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| ◆『そつえんするきみへ』の内容◆ |
| ※「●●」などの赤字の部分が、ご希望のものに変わります。 |
![]() 表紙(右が表) |
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![]() 1ページ ●●● ●● ちゃんへ 令和●●年度 ●●えん 卒園 心をこめて パパ と ママ より |
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![]() 2〜3ページ ●●ちゃんが ●●えんに にゅうえんして きました。 ふあんで しょんぼりしている こ もいます。 「さぁ ならびますよ」 せんせいの こえで みんなは あつまりました。 ●●ちゃんも どきどき しながら おともだちの かたに てを おいて いちれつに ならびました。 |
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![]() 4〜5ページ 「●●えんって たのしいな」 みんなで たべる おひるごはん。 すこしずつ にがてなものも たべられるように なりました。 「すごいね」 せんせいが ほめてくれて ●●ちゃんは とくいげに にっこり わらってみせました。 |
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![]() 6〜7ページ みんなと いった どうぶつえん。 おおきな ゾウさん キリンさん そして たくさんの どうぶつに であいました。 はじめて みる どうぶつに みんなの めは まるく なりました。 ●●ちゃんも おともだちと いっしょに たのしく すごしました。 |
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![]() 8〜9ページ (8ページ) おそとあそびの とき ブランコに のりたくて おともだちと とりあいに なりました。 ●●ちゃんは くやしくて なみだをひっしに こらえました。 (9ページ) けれど ねんちょうさんに なった いまは じゅんばんを まもることや 「ごめんね」だって できるように なりました。 |
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![]() 10〜11ページ (10ページ) ●●えんさいごの うんどうかい。 (11ページ) ちからいっぱい はしった かけっこ。 たくさん れんしゅうした こてきたいも じょうずに えんそう できました。 すっかり おねえさんになった ●●ちゃん をみて かぞくの みんなは うれしくて うれしくて むねが いっぱいに なりました。 |
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![]() 12〜13ページ まいにち かよった ●●えん とも もうすこしで おわかれです。 いつも いっしょに あそんでくれた おともだち。いろんなことを おしえてくれた だいすきな ●●せんせい ●●せんせい。 たくさん ほめてくれた えんちょうせんせいに おもいを こめて おおきな こえで うたいました。 |
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![]() 14〜15ページ そして そつえんしきを むかえました。 「ありがとう おともだち。 ありがとう せんせい。 ありがとう だいすきな ●●えん。 はるから わたしは いちねんせいです」 ●●ちゃんの めは きらきら かがやいています。 |
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![]() 16〜17ページ あたらしい せいふく ぴかぴかの つくえや きょうかしょに かこまれて ●●ちゃんは ごきげんです。 「ほら、みて。だいすきな あかいろの ランドセル」 けれど 「おともだちは できるかな。 おべんきょうは できるかな」 すこし しんぱいに なりました。 |
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![]() 18〜19ページ (18ページ) その ようすをみて パパは やさしく ほほえみながら いいました。 「しょうがっこうって たのしいよ。 おともだちも いっぱいできるよ。 おべんきょうだって しんぱい いらない。 ●●ちゃん かぞくみんなが おうえんして いるからね」 (19ページ) ママは そっと だきよせて やさしく せなかを なでました。 「だいじょうぶ。だいじょうぶ」 ●●ちゃんは うれしくなって ママを ぎゅっと つよく だきしめました。 |
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| (20ページ以下はフリーページです) (20〜21ページ) ![]() (22ページはメッセージのページです。お好きなメッセージを入れられます) (22〜23ページ) ![]() (メッセージ例) 〇〇ちゃんへ そつえん おめでとう。 しょうがくせいになる ○○ちゃん。 おべんきょうも あそびも たのしんでね! パパ と ママ より |
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![]() 24ページ |